塗り方を選んで、カレンダーの日付をタップしてください(塗った内容は自動で保存されます)
濃いチップ=確定シフト(公開済みの月だけ) 点線チップ=みんなの希望
濃いチップ=確定(タップで移動・時間変更・削除/PCはドラッグでも動かせます) 点線チップ=希望(日をタップ→時間を直して「この日をまとめて保存」) 空いている所をタップ=その日に追加
店舗の打刻用タブレットで名前をタップしたあと、このPINを入れて出勤・退勤を押します。 他の人には教えないでください。
もとの打刻は消えません。直した記録として1行足され、誰がいつ直したかが残ります。 深夜の時刻(例:1:30)は自動で翌日の日時として記録されます。
新しい日が上です。「(修正)」は打刻を直した日です。
「打刻を直す」で直した記録です。元の打刻も残っています。
新しく入った人を追加したり、辞めた人を「退職」にできます。 退職にしても、その人の過去のシフト・勤怠の記録は残ります(戻すこともできます)。
※ 名前は後から変えられません(シフトや勤怠の記録が名前でつながっているため)。 ※ 管理者にする設定はこの画面ではできません(オーナーが管理シートで行います)。
スタッフの行をタップすると、日ごとの調整(支給時間・ドリンクの杯数)ができます。 時給などの単価は、下の「単価の設定」で決められます。
スタッフごとの時給・金土時給・ドリンクバックの単価を決めます。 ドリンクはその月に100杯を超えると、1杯目まで遡って右の単価で計算します(例:100円→200円)。 シャンパンは杯数ではなく、入った金額の10%をバックします。 金土時給が空欄の人は、金・土も左の時給で計算します。
「◯月◯日から いくら」で入れると、その日より前は前の時給のまま、その日からは新しい時給で計算します。 月の途中で変わっても、前半と後半で分けて出ます。
支給時間を空欄にすると打刻どおりの実働で計算します。時給カットは支給時間を小さく入れ直してください。 日払いを手渡した日は、その日の「日払い」に金額を入れてください(支給合計から引かれます)。
その月の給与をCSVにして、税理士さんへメールで送ります。送った記録も残ります。
深夜割増の開始時刻と割増率、CSVの送り先を決めます。22時以降の時間は、その人の時給×割増率で計算します。